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才能 [イベント]

急に暑くなって体調管理難しい日々が続きますね。

ゴールデンウイークはいかが過ごしましたでしょうか?

私は梅田の一角で開かれたアートのイベントに行ってきました。
主人の友人が出展するとのことで手伝いに(足手まといに?)行ってきました。

素人の方なんですが、大きなガラスに下書きもなく絵を描いていくんです。
大きなところに書く機会がないのでとっても気持ちがいいそうです。

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芸術の才能がない私はうらやましい限りでした。
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南の国の雪まつり 【システム部 ひろし】 [イベント]

私は普段、和歌山県の南部で作業をさせてもらっていますが、先日、隣町で「南の国の雪まつり」というイベントが開かれました。これは、毎年2月に隣町と私の住んでいる町の商工会が共同で開いているイベントで、普段雪に触れ合うことが出来ない子供たちの為に、長野県からたくさんの雪を運んできて、雪山を作り子供たちに遊んでもらうというイベントです。

我が家の子供たちも毎年このイベントを楽しみにしていて、夏であってもそのイベント会場の前を通ると「雪祭りはいつなん?」とうるさいくらいです。
で、会場の風景はこんな感じです。
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雪山の他にも、フリーマーケットや出店、福引、勝者にはニンテンドーDSが貰える小学生限定のクイズ大会などもあり、大人でも十分に楽しめるイベントになっています。

更に今年は、ゆるキャラも来ていて子供たちは大喜びでした。
来ていたゆるキャラは4体で、左から太地町のマスコット「ごん太くん」、和歌山国体マスコット「きいちゃん」、和歌山のマスコット「キノピー」、和歌山県警のマスコット「きしゅうくん」です。
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更に更に今年は、自衛隊の皆さんも参加してくださって、装甲車まで登場。こっちは、私が大喜びでした。
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雪の多いところにお住まいの方々には申し訳ありませんが、普段雪と触れ合えない私たちにとってはとてもありがたいイベントです。

地元の商工会の方々には、本当に感謝です。

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キム・ボギョン選手 【 システム部 開発担当 M 】 [イベント]

8月も終わりだというのに、まだまだ暑い日が続いていますね。
あともう少し、この暑さを乗り切れるようにしっかり体調を整えていきたいと思います。
 
 オリンピックではセレッソ大阪の扇原選手・山口選手・杉本選手(7月にレンタル移籍先からセレッソに戻ってきました。)、そしてニュルンベルクへ移籍した清武選手がすばらしい活躍をみせてくれました。サポーターとしてはこれだけのメンバーが同じ舞台に立っているだけで大興奮でした。

 でも実は、もう一人セレッソの選手が3位決定戦の場にいました。韓国代表のキム・ボギョン選手です。オリンピック期間に急遽移籍が決まってしまったので、セレッソの選手「でした」が正解なんですが。
 彼の活躍が、今期低迷しているセレッソを、なんとか今の順位にとどまらせてくれていました。あの3位決定戦でも気迫あふれるプレーで日本を圧倒していましたよね。扇原選手との競り合いとか、試合後の清武選手とのユニホーム交換とか、もうなんとも言えずうれしくて、じーんとしながら観戦していました。

 移籍は以前からあるだろうと言われていたのですが、本当に急にバタバタと決まってしまい、清武選手のラストゲームがボギョン選手にとってもラストゲームになってしまいました。何のセレモニーもなく、このまま移籍してしまうのか・・・と残念に思っていたのですが、オリンピック後ボギョン選手が時間を作って来日して下さり、壮行セレモニーを開催すると発表がありました。これはいかねば!と先日張り切って行ってきました。

 急な発表だったにもかかわらず、狭い練習場にその日集まったサポーターは600人ぐらいだったそうです。皆、気持ちは同じだったと思います。ボギョン選手からサポータに向けての挨拶があり、「これからも心の中にセレッソがあります」と日本語でメッセージを頂きました。
 それから銅メダルを披露してくれました。あの場で一緒に戦ったセレッソの選手の事を思うと、持ってくるかどうか迷ったけど、やっぱり応援してくれたサポータには報告したかったと言っていました。私もですが、皆おめでとうと心から拍手していました。

 そして、ボギョン選手の希望で、サプライズの握手会が開催されました。その日の気温、37度。空港に向かう時間がせまっているという状況の中で、グラウンドに下りた600人に1人残さず握手をしてくれ、銅メダルを触らせてくれました。本当に素敵な人柄が表れていますよね。私も直接、「今までありがとうございました、これからも頑張って下さい。」と言う事ができました。ボギョン選手も「ありがとうございます。」と笑顔で返してくれました。
 最後はじゃんけん大会で、スパイクやアクセサリーのプレゼントがありました。私も息子も残念ながら早々と負けてしまいましたが・・・。そして、全員で記念撮影をしてボギョン選手を胴上げして送り出しました。(回数はもちろん背番号と同じ7回です!)

 高い技術を持った選手ですが、技術だけでなく、怪我を恐れず、勝っている時も負けている時も、最後の1秒まであきらめない全力プレーにいつも心打たれていました。移籍先のカーディフに行ってもきっと活躍すること間違いないでしょう。これからも体に気をつけて、頑張ってほしいなと思います。

前回に引き続き、またサッカーの話題になってしまいました。しかも長文で熱く語ってしまいました。セレッソシリーズ次回に続く・・・!?かもしれません。
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Merry X'mas♪ 【 システム部 開発担当 HM 】 [イベント]

現在午前1時半。毎年友人の家で開くX'masパーティ[クリスマス]兼忘年会[ビール]からさっき帰ってきたところです。眠い・・・。
日本列島が寒波に見舞われ、久しぶりのホワイトクリスマスになるかと思いきや、チラホラと雪が舞ったくらいでした。寒いのは大の苦手なのですが、クリスマスなら雪も良いかななんて現金ですね。(^_^;)

本日のパーティメニューは、ちゃんこ鍋にチキン、デザートはイチゴのケーキ[バースデー]。なんとも統一感の無いメニューですが、いかんせんそこはX'mas[クリスマス]兼忘年会[ビール]なので、ケーキ&チキン、そして鍋は欠かせません。
恒例のプレゼント[プレゼント]交換なんかもやっちゃったりし、そして後はダラダラと話し続ける・・・といういつものパターンのはずだったのですが、今年は例年にない趣向がありました。

それがこれ↓

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ナント!!
子供の頃に初めて絵本で見たその夜、きっちりと夢にまで出てきたくらい衝撃を受けた私の憧れ、お菓子の家を作っちゃいました。
これは友人が昨日行ってきたX'masパーティのゲームの景品で当てた、お菓子の家キットで作ったものです。でかした、友人B!!
キットに入っているのはお菓子の家の基本部分だけなので、装飾用のマーブルチョコやジェリービーンズなんかはちゃんと友人が追加で準備してくれていました。

箱の裏に書いてある作り方と完成見本を見ながら早速作りにかかります。
ワイワイと楽しく作り始めたものの、普段ケーキ作りなど縁遠い私達のこと、意外と緻密さなんかも要求されるので、楽しいはずの家作りがそのうちにみな無言になり、黙々と作ること約30分後。
無事に完成しました[黒ハート]
付属のホワイトチョコペンが少なくて、完成見本どおりに飾りつけるほどの量が無いことが途中で判明し、実は写真に写っていない屋根の部分はデコレーション無しで誤魔化しています。これも大人の知恵というやつですね、おほほ。<決して悪知恵ではない。

子供なら作った後にこの家を食べる楽しみが更に控えているところなのですが、基礎代謝量が激減しているお年頃な私達。
夜遅くからそんなものを食べようものなら恐ろしいことになりそうなので、お菓子の家は友人の家でしばらく展示(?)されることになりました。

子供さんがいる方は、大喜びされること間違いなしのこのキット、来年のクリスマスにいかがでしょう?
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夏真っ盛り 【 システム部 開発担当 HM 】 [イベント]

8月に突入しました。
そして、今週はとうとう大阪の最高気温が人間の平熱の体温を越えました・・・。ORZ
とは言え、冬に弱く夏に強い私としては、まだ扇風機でOK!な状態です。ただ、睡眠時にはアイスノンが欠かせませんが。

みなさんは、この夏はどんなレジャー計画を立てておられますか?
私は一応、ふたつほど。
1つ目は着物姿で貴船の川床でお食事。
これは、着物好きの母とふたりでお出かけする予定です。
2つ目は、リバーブギ。
と書いても、(それは何?)と思われる方が多いはず。
リバーブギとは、海のレジャーで良く使われている浮き輪(というか空気入りビート板みたいなもの)に捉まり、川を下るという遊びです。
ラフティングと違い、体の大部分は川に浸かったまま流されていきます。急流なんかも途中であるようで、スリル満点(多分)です。<まだ未経験なので。

何故、ラフティングではなくリバーブギなのかと言いますと、以前タイにしばらく住んでいた時に、とても面白い体験をしたためです。
「戦場に架ける橋」の舞台となったカンチャナブリの近くに珍しい宿があります。
「架ける橋」の言葉どおり線路に沿って川が流れており、竹で組まれた筏の上にバンガロー風の小屋を建てた宿です。
なかなか楽しい宿なのですが、そこはタイ人向けの宿なので、ツアーでタイを訪れる外国人観光客などはまず行かないようなレアな宿です。
小屋に居ると、ずっとゆらゆら~と揺れており、酔いやすい人には拷問のような宿でしょう。
私は大丈夫だったようで、一晩中心地良い揺れでぐっすりと安眠できました。

で、肝心のリバーブギ。
その宿が行っているアクティビティに「川泳ぎ」というものがありました。
船で川の上流に向い、適当なところからライフジャケットをつけて川に入り、宿まで流されていく遊びです。
今はどうなのかわかりませんが、その当時のタイ人は泳げない人が多いので、「川泳ぎ」というよりも「川流れ」です。
宿はちょうど川がカーブしている内側の岸に建っているので、泳げないタイ人は自力で宿までたどり着けず、どんどん下流に流されていきます。
下流ではちゃんと網ですくい、もとい船で引き上げてもらっていたようです。
日本人の私としては、なんとしても自力で宿まで~!! と思い、必死で泳いでなんとかたどり着くことが出来ました。
着いた時にはふらふらで、バンガローに登るのがどんなに大変だったことか!!

その肝心の川なのですが、清流をイメージされたかもしれないですが、とんでもありません。
川の水はまっ茶色。水質汚染で濁っているのではなく、そのあたりは赤土の土地なのでその土が水に混じっているせいです。
川の中は10センチ先も見えず、泳いでいると時々体に何かがあたります。
そしてそこはタイ。私が知らないどんな変な魚や大きい魚がいるかもしれず、そのたびに(ひい~っ!!)と心の中で悲鳴を上げていました。
そんな楽しさ&気持ち悪さの合いまった川遊びですが、水の流れに身を任せてただ流されているというのは、本当に気持ちの良いものでした。

その思い出があったので、数年前には「リバーブギ」を知ったときには、(やりたーい)と思ったものの、なかなか一歩が踏み出せないでいました。
でも近頃はヨガも始めたし、やりたいことはやらなくっちゃ!! と思ようになり、今夏にとうとう挑戦することに。
場所は琵琶湖から流れている瀬田川です。
プチ急流もあるようなので今からワクワクしていますが、なにせ琵琶湖。多分そんなに水が綺麗ではないと思うので、くれぐれも悲鳴を上げて水を飲み込まないように気をつけなければ!!
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4度あることは5度ある…!? 【サポート営業部 eY】 [イベント]

しつこくて本当にすみませんf(_ _;)オリンピックネタ。
もう飽きたとは思いますが、閉会式も終わった所で、最後に(勝手に)締めくくらせていただきます。
ネタはMさん、kazuさんと同じような事ですが…
私的に今回、フィギュアスケート良かったです。金メダル以上の感動を与えてくれた皆様には感謝の気持ちで一杯です。

長野オリンピックからうすうす感じていた事ですが、何かと日本選手が金メダルを取ると、ルール改正がかかる(しかも日本に不利な状況になるような…)。4年前の荒川静香選手の金メダルから4年の間、スケートの度重なる採点ルール改正で多くの選手のジャンプミスや回転不足での得点が伸び悩み、それでも苦手を克服しながら、今に至りました。
その中、浅田真央選手は見事トリプルアクセルを3回も飛び成功させましたね。
その後のインタビューの悔し泣き姿。感情が伝わってきて、私ももらい泣きをする所か、咽び泣きでその日から3日は思い出したら、勝手に涙が出てしまうほどでした。笑
完璧にすべる事を常に目標にしていたからでしょう。どうせなら、ミスなく完璧に滑った上でのメダルが欲しかったに違いありません。それがどんな色であれ…。
そう思うと、スケートの神様はあえて今回、浅田選手に銀メダルを与えたのかもしれませんね。
これからどんどん成長するのだろう。もっと観たい!なんて…
私も同じ考えです。ここで金メダルを取って、で引退とかして欲しくない。

昔は、伊藤みどりさんしか知りませんでしたが、長野オリンピックである選手を観てからフィギュアスケートが大好きになり、毎年かならずチェックするようになりました。
その選手はというと、皆さんご存じでしょうか。
女子は「ミシェル・クワン(アメリカ)」。男子は「キャンデロロ(フランス)」です。
素晴らしい表現力と最高なパフォーマンス。キャンデロロさんの「三銃士」は有名かもしれません。
二人とも、オリンピックで金メダルは取った事がないものの、スケートの楽しさや感動を与えてくれる素晴らしい選手でした。
日本の好きな選手は、今回オリンピックには出場されませんでしたが、「中野友加里」選手です。
ピンクや水色など淡い衣装がとても似合った選手で、「ドーナツスピン」と言われるとても綺麗なスピンをし、日本では伊藤みどりさんに続き、トリプルアクセルを公式試合で飛んだ選手です。
荒川さんもそうですが、この二人は「母性」を感じさせるようなしなやかな滑りをします。
その中野選手が今週、引退を決意したそうです。
本当に寂しくなります。
せめて世界選手権でひと目でもと思いましたが、ケガ(左股関節炎)で欠場するそうです。もう観る事はできないのでしょうか…。

しかし、日本選手は頑張りました。
カーリング女子も、中々いい試合をしました。観ていてやっとルールも理解できたし、とても楽しかった。
最後のスピードスケート団体戦。トップとの差0.02秒の惜しくも銀メダル!おぉ!!

以前のブログにも書きましたが、メダルの数とお金(国力)の比例関係を未だにマスコミで取り上げられていました。
もちろん金メダルは欲しいです。
ですが、もうそろそろ1番にこだわらなくていいのでは。

とにかく、税金を使われるのは政治家の汚職問題を含め、とてもじゃないけど不安です。
ですので、選手(チーム)に直接寄付できたらいいかなと思う今日この頃。(無理がある…笑)
今回の五輪の感想は、素晴らしい選手とは裏腹に、
明るい未来を願わずにはいられないオリンピックの環境と日本の現状を見て、
とてももどかしく思い、切ないオリンピックでした。




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岸和田だんじり祭 【営業部 PP】 [イベント]

 毎年恒例、300年の歴史を持つ岸和田だんじり祭。
親戚が岸和田市の中心部に住んでいますので、泊まり掛けで観に行って先程帰宅しました。

↓今年のホームページ
http://www.city.kishiwada.osaka.jp/danjiri/

↓Wikipediaの解説
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%B8%E5%92%8C%E7%94%B0%E3%81%A0%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%8A%E7%A5%AD

 岸和田のだんじりと言えば、
全力疾走のまま直角に方向転換をする「やりまわし」という曳行が各所で見物となっています。
今年も各所の見せ場では勇猛果敢なやりまわりを披露してくれました。(`・ω・´)

 TVでよく紹介されるのは昼間に行われるやりまわしの場面ばかりで、
それこそが岸和田のだんじり祭と思われがちですが、
「灯入れ曳行」と呼ばれる夜に行われる曳行も一見です。
昼間の激しいだんじりとは違い、夜に合わせて提灯で飾られた雅やかなだんじりが荘厳です!
方向速度でゆっくりと曳行されますので、
人混みを避けて美しいだんじりを間近で観る事が出来ます。

 夜は見物客(観光客)の数が激減しますし、昼間と違って暑くもありませんので、
夜店に立ち寄りながらほろ酔い気分で灯入れ曳行を眺めるのもお勧めですよ!(*´∀`*)

 まだ酔っていますので、今宵はこの辺で終わりにしとう御座います。(^~^*)

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オリンピックが終わったね、オイラの熱いはずの夏も・・・終わったね。 【 システム部 開発担当 Kazu 】 [イベント]

ここ2日ほど夜の涼しさが心地よいですね、タイミングがいいのか悪いのか、本日が北京オリンピックの閉会式でした。
前回のシステム部Mさんの話の続きにもなりますが、オリンピック・・・たくさんの感動と、たくさんの落胆もありって感じで、よくよく考えると結果的には色々と楽しめた感があります。
そんなオイラの気持ちを書くと...こんな感じ↓

柔道、やはり日本人潰しか、ヤワラちゃん(谷選手)のジャッジは、あまりにもおかしすぎるやろ(怒
(しかしメダル獲得した方々は、ホンマによう獲ってくれた。)

女子ソフト、よーやったーー!!連戦300球以上もよー投げきったなぁぁぁぁぁ、ぐはぁっ!!(号泣

星野ジャパーーーン!(ジャパンは郷ひろみ風に)・・・なにやっとんねんホンマにぃー俺を出せー!!(出せるわけないやろ)
仙ちゃんは好きやから、あんまし言いたくはないが、今回は司令塔のミスも多かった、あの局面では、これしかないやろと、という自分策も思惑から外れ、もし自宅の電話が現地のボックス繋がっていたならば、と幾度思ったことか。
(阪神ファンは監督以上に采配に口出しする輩が多いことは言うまでもない)

男子400Mリレェェェ、おまいら、サイコォーー!大和魂見せてくれたよぉ!!がはぁっ!(男泣
(よく見てみると、外人選手より明らかに短い日本人足で歩数全快フル回転、ホントに感動した、やれるんだって思った)


と、燃えたり冷めたり、冷めたり燃えたりと、ある意味予想外に荒れたことが逆に面白くあったように思います。
アスリートの皆さんには、血のにじむような練習をしきた中で、TVの前で好き勝手なことを言って申し訳ない気もしますが。
でも、一つのことに向かって只ひたすらにがんばってる人たちを見ていると、結果勝っても負けても、やはり、元気やらなんやら、今の自分もなんかもっとがんばれるものがあるんじゃないかと、力をもらった感じがしました。
そう、今年の夏は、オイラがやっているバンドもLIVEをしているはずだった、熱い夏を更に熱苦しく燃えているはずだった、と思うと、なんというかこのままじゃアカンよなと思って仕方がない。
オリンピックの盛大な閉会式を見ながら、年内は必ずLIVEをするぞ!と思う夜でした。

P.S
 前回新車購入の話をしましたが、ようやく1000キロ点検を終え、順調に走っています。
 さぁこれから、そこそこエンジン回して高速ロングツアラーなマシンを楽しもうかなって感じです。
 あ、同システム部K.Yさんのように、ぶつけないようにしないとね。
 (^^)

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